□ こねこのにっき □
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5月 20日 |
| 静蘭と燕青に教えてもらって狩りをしました。 初めて自分でスズメを捕まえられて嬉しい♪ さっそく絳攸さまに差し上げたのだけど、 「ありがとう、でも俺は秀麗の作るご飯の方が好きだ」 と言われました。 絳攸さまのためにもお料理頑張ります。 |
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・・・・・・猫に言う台詞ではありませんね。 |
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余も秀麗の料理が大好物なのだ! また饅頭を作ってくれ! |
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うーん、俺も姫さんの料理は大好きだが、 猫としては何か違うような・・・。 |
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迷子は鶏肉が好きなくせにスズメは駄目なのか? 今度、友の作るトリトリしい鶏鍋に入れてみよう。 |
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秀麗がスズメをくわえて持ってきた。 たぶん俺へのお土産なんだろうが、 もらってもどうしようもない。 こういう時、飼い主としてどうすれば・・・。 |
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・・・・・・猫というのは本来狩りをするものだよ。 毎日毎朝枕元に鶏や虫やネズミの死骸を 並べられている私を見たまえ・・・。 何故君は秀麗殿の美味しい菜の匂いで目覚められるんだ・・・っ。 |
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